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GV粘着武道の動き方 vs天使編2

2009.07.05
こんち

前回の続き天使編2いきまっす


先日GVではありませんが、攻城戦中のSSを軽く参考に動き方について解説していくまうす(´・ω・`)

粘着武道動き方1
まず、緑1緑2に注目。
今回は途中敵を粘着中に味方の「コル」が発動し、粘着対象から大きく離れたところ、味方PTの近くに相手のメインBIS天使を発見したのでタゲを変更したところ。

この場合緑1にコルされましたが、敵を発見したのがコルの直後の為、コルされた時点で相手にカーソルをあて、タゲをロックします。
つまり、緑2の時点ですでに粘着中ってこっです
緑2で翔太君は飛び蹴りのモーションに入ってますが、これは相手との距離を縮めると同時にその距離を0(ゼロ)にしてくれるのでとっても便利です。微妙な位置調整にも使えるのでかなり重宝しますね


粘着武道動き方2
これは少し特殊な武道の働き方の一例。
GVでは状況が違うのですべて当てはまる訳ではありませんが、相手の妨害職2人を自分に向けさせ、メインPTの被害を防いでいるワンシーン。

攻城戦は移動がメイン、つまり天使さんが自由であればあるほどPT単位での動きに自由が出て、結果的に優勢に進めることが出来る可能性を大きく見出せる。
このことから、相手の妨害職、特に烈火が驚異的なネクロを自分に向かせていられたのは攻城戦では特に大きい。
事実、この間に味方メインPTがポイントを2箇所落としてます。

粘着攻撃だけではなく、相手の妨害を自分に向けさせて他の味方への妨害を減らし、有利に進めれることが出来た一例でした

粘着武道動き方3

緑1が味方メインPTで緑2が翔太君赤1が粘着対象で赤2が相手の小集団。
この時も緑1にコルされましたが、さっきと同様コルされた場所で相手を発見し、その場でタゲをロック
相手に飛び蹴りで近づき距離を0にして、出来るだけ目立つ場所に。
赤2にいる相手にも自分に攻撃を向けさせるように出来る限り目立つ場所にいる敵をタゲにしたのも理由の一つ。
SSでは翔太君が相手の左側に位置を取っているが、今回はそこそこ目立つ場所だったので位置調整は無し。
あんまり目立たないような場所だった場合、一度赤2飛び蹴りで近づき、その後赤1にタゲを取り直し、相手の右側に位置を移動する場合も有り。状況次第ですね(´-`)

粘着武道動き方4

これは、粘着中の対象が一度戦線離脱したために、粘着対象を変更し戦線復帰後に再びタゲを取ったところ。
SSの取るタイミングが悪かったので結果SSに。
緑2で離脱した対象を待ち、緑1で敵を完全に孤立させたところ。
普段翔太君はクリックしっぱなしの状態で粘着してますが、タゲを変更するときでも変更する直前までクリックは離しません。

他にもやっている人いるかと思いますが、対象にカーソルを合わせてクリックします。その状態をキープしているのがクリックロック。
火力さんや天使のディスペでもやりますよね(たぶん(´-`)
剣マークが出て相手をロックした状態で、対象を探してるのが今回の状態。
つまり、相手をタゲっているけど、ロックしながらカーソルを動かして相手を探し、見つけた瞬間にクリックをし直す
これをすることにより、GV中の視野がとても広がり、粘着対象をしっかりタゲることが出来ます。(「出来易く」なります)


今回は「粘着」半分といったところでした。
GVではなく攻城戦だったのが大きいかな(´-`)

高橋判子
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